2008年09月26日

ナンダソレ

[米ニュージャージー州ニュートン 24日 AP] アンソニー&ヘイディー・レンティニ夫妻がニュートンで経営する農場では、ヘイライズ(干し草を敷いた荷台を馬で引かせる馬車)乗りや迷路状になったトウモロコシ畑を観光用のアトラクションにしているが、最近、新しい目玉ができた。

巨大なカボチャ・カタパルト(投石機)だ。

中世の兵器に夢中になった男子中学生6人が、レンティニ夫妻に投石機を作るので、農場でカボチャを飛ばさせて欲しい、と相談を持ちかけたところ、夫妻はこれを承諾。中学生、レンティニ夫妻、それにホルステッド中学校の技術の教師が今年の8月から投石機の制作に取りかかり、先週、ついに完成させた。

制作には1200ドル(約12万8000円)かかり、これはレンティニ夫妻がもった。

投石機はうまく作動し、農場はつぶれたカボチャだらけになったそうだ。(投カボチャ機! | エキサイトニュース)

オプーナンダソレ
posted by オプーナオプーナオプーナ at 23:10| Comment(0) | オプーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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